プロフィール

palkun

Author:palkun
FU-FUDIARYへようこそ!
私達は2005年6月に結婚した夫婦です。

夫(36歳) 建設業
     一級建築士
     一級建築施工管理技士
妻(同じ位)ファイナンシャルプランナー
     アメリカ(LA)に3年間滞在
     元愛知万博アテンダント
     夢は国際交流関連分野で
     起業する事

2008年7月に待望の長女が誕生!

このブログは、出会ってから18年、
夢を追い続け共に走ってきた2人…。
長い交際期間を経て夫婦になり、
子宝にも恵まれた家族に起こる
様々な出来事・決断・苦悩・悲しみ、
そして喜びを余す事無く記録した
人間ドラマである…かも。
   

カレンダー

01 | 2007/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

最近のコメント

FU-FUDIARY訪問者数

どうぞ寄ってって下さい。

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

感動作文 (お父さんお母さんへの手紙)

(夫記事)
前回に続き、また感動シリーズです。

今回は「お父さんお母さんへの手紙」(CBCラジオ)です。
ホームページから過去の放送分の作文を聞く事が出来ます。

私は毎朝会社まで自分の車で行き、社有車に乗換えます。社有車にはAMラジオしか付いていないので、いつも地元のCBCラジオを聞いています。
だいたい7時20分位に出社し、7時40分位に車に乗るといつもこの番組が流れます。
番組に投稿された小学生の手紙を毎日1つ朗読するだけなのですが、何だか感動してしまいます。
作文コンクールの入賞作品などと違い、とても素朴で小学生らしいヘタクソな文章が子供の素直な気持ちを良く表していると思います。

子供が親や家族のどんな所を見ているのかがよく分かります。
どの子供も親が自分の世話をしてくれる事を「すごい」と思うみたいです。
自分の親が、毎日仕事に行く事や、料理、洗濯、掃除をしてくれる事、遊んでくれる事を子供は「すごい」と思うみたいです。
親からすればごく当たり前な事でも、子供にとってはとてもうれしい事なんだと思います。

最近の子供は変わったとよく言われますが、この作文を聞く限り子供は昔と変わっていないんじゃないかと思います。
私は以前、栃木県で小学校を建設した事がありますが、そこの校長先生と話していた時にも「昔も今も子供は同じですよ。周りが変わっただけですよ」と話していました。

私はまだ親ではありませんが、子供のいる人は特に感じるものがあるんじゃないかと思います。


(追記)
番組のスポンサーの「いすゞ自動車」の歌(いすゞのトラックの歌)も聞けるのですが、これもなかなか良いです。自社の製品への愛着を感じる歌です。
スポンサーサイト

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。