プロフィール

palkun

Author:palkun
FU-FUDIARYへようこそ!
私達は2005年6月に結婚した夫婦です。

夫(36歳) 建設業
     一級建築士
     一級建築施工管理技士
妻(同じ位)ファイナンシャルプランナー
     アメリカ(LA)に3年間滞在
     元愛知万博アテンダント
     夢は国際交流関連分野で
     起業する事

2008年7月に待望の長女が誕生!

このブログは、出会ってから18年、
夢を追い続け共に走ってきた2人…。
長い交際期間を経て夫婦になり、
子宝にも恵まれた家族に起こる
様々な出来事・決断・苦悩・悲しみ、
そして喜びを余す事無く記録した
人間ドラマである…かも。
   

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乳頭温泉3(鶴の湯)

(夫記事) まだ制作中です。
2日目は鶴の湯に泊まりますが、チェックインまで時間かあるので、近くを観光しました。
乳頭温泉の宿に宿泊した人は、「湯めぐり帖」という1500円で全ての宿の温泉に1回ずつ入れる券を売っていますが、私たちはやめて田沢湖の方に行ってみました。
バスで各宿の近くと駅まで色々行けます。1時間に1回くらいしかないので、よく予定を立てて行った方が良いです。
田沢湖

↑宿の人にはあまり勧められなかったのですが、行ってみたら誰もいませんでした。店も全部閉まっていて、どうやら冬に行く所ではなかったみたいです。でも、景色はきれいでした。
早々に切り上げ、今日の宿である「鶴の湯」に向かいました。
鶴の湯

老舗の旅館で乳頭温泉では一番古く人気も有るそうです。
正面にはカマクラもあり、秋田の雰囲気です。(店のお兄さん曰く、あれは本当のカマクラじゃないと言ってましたが…)
鶴の湯

部屋はとても質素で、テレビも何もなく裸電球です。レトロでいい雰囲気です。布団も羽毛布団に慣れていると重いです。昔にタイムスリップしたみたいで懐かしい感じです。
鶴の湯

料理は山の芋鍋、魚の塩焼きなどの郷土料理が出てきます。いい部屋では自分の部屋で食べるそうですが、私たちは囲炉裏のある大きな部屋で食事です。宿のお兄さんが分かりやすい秋田弁で秋田の話を色々してくれます。
鶴の湯

↑夜はこんな感じで、いい雰囲気です。
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