プロフィール

palkun

Author:palkun
FU-FUDIARYへようこそ!
私達は2005年6月に結婚した夫婦です。

夫(36歳) 建設業
     一級建築士
     一級建築施工管理技士
妻(同じ位)ファイナンシャルプランナー
     アメリカ(LA)に3年間滞在
     元愛知万博アテンダント
     夢は国際交流関連分野で
     起業する事

2008年7月に待望の長女が誕生!

このブログは、出会ってから18年、
夢を追い続け共に走ってきた2人…。
長い交際期間を経て夫婦になり、
子宝にも恵まれた家族に起こる
様々な出来事・決断・苦悩・悲しみ、
そして喜びを余す事無く記録した
人間ドラマである…かも。
   

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建築について

 「建築」と言うと、専門的で一般の人には分からない世界だと思っている人が多いかもしれません。

 しかし、建築と人間との関わりは古く、原始人でさえ木の枝で家を作ったり横穴を掘って家を作っています。
 もっと言えば、鳥も木の枝を集めて家(巣)を作るし、アリは地下に穴を掘って家を作ります。蜂も立派な家を作ります。これも建築です。
 こんな感じで人間だけでなく、動物や昆虫にでさえ建築は有ります。
動物の中には子育ての時だけ家を作るものも多いので、元来は子孫繁栄の場なのかも知れません。まさに「愛の巣」です。(勝手な持論)

 衣・食・住とはよく言いますが、衣・食には関心があっても住への関心は薄い人が多いのではないでしょうか?また、関心は有っても専門知識が無いと無理だと思ってないでしょうか?

 洋服やファッションが好きな人が裁縫が上手とは限らないし、食べる事が好きな人が料理が上手とは限りません。同じように、建築の好きな人が建築の専門家である必要は無いのです。

 欧米などではD・I・Y(Do It Yourself)とか言って、自分の家の簡単な修理や模様替えは自分でやるくらい建築は身近だそうです。
 そこまでは行かなくとも、自分の家はもちろん仕事場も駅も店も建築は常に身の回りに有るものなので、もう少し関心を持つと生活が楽しくなると思います。

 …という事で、建築についてのカテゴリーを作る事にしました。
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